もう夫と離婚したい!

夫との性格の不一致、価値観の違い、
ひどいモラハラ、暴言、借金癖、生活苦、

不倫、激しいDV、過度のセックス要求、
長年のセックスレス、同居のトラブル etc

夫婦生活においてそのようなことがあれば、
誰だって平穏に暮らせません。

夫に対する気持ちが急速に冷めて離婚に向かうのは当然の話ですが、
あとで後悔しないよう、離婚問題を上手に解決しなければなりません。

夫との離婚を決意したけど、どのように話を進めたらいいか悩んでいる、
夫がなかなか離婚に応じてくれず、どうしたらいいか悩んでいる、

夫と離婚の合意はできたけど、その他の話がまとまらなくて悩んでいる、
離婚トラブルで悩んでいるけど、身近に相談する人がいなくて困っている、

そんなときには、離婚相談専門の当事務所までお気軽にどうぞ。
これまでの離婚相談実績に基づく専門的なアドバイスを親身になって致します。

離婚協議書の作成!

夫との離婚を決意したなら
離婚問題を上手に解決しなければなりません。

夫との話し合いをどのように進めるか、
そこは大いに悩むところですが、

中途半端な話し合いにならないよう、
よく考えて書面で約束する必要がございます。

そこで、まずは、希望する離婚の条件をすべて盛り込んだ離婚協議書を作成し、
それを夫に見せながら話し合いを進めることがよく行われます。

養育費、慰謝料、財産分与などについて、どうしたいかをよく考えて、
それを法的に間違いのない書面にまとめれば、あとで後悔をすることはありません。

離婚協議書の作成なら、民事法務専門の当事務所にお任せ下さい。
ご依頼を受けて、法律的に間違いのない離婚協議書を早急に作成致します。

離婚公正証書の作成サポート!

夫婦で作成した離婚協議書も
法律的な効力を持つ契約書となります。

そして、約束違反があれば、裁判所の判決を得て
強制執行を行うことが可能となります。

しかし、離婚後に養育費がストップする不安があるならば、
面倒でも公正証書を作成しておいた方が安心です。

なぜなら、公正証書を作成しておけば、裁判をすることなく強制執行ができるため、
夫に強制執行を身近に感じさせて、約束を守らせる効力があるからです。

確かに、公正証書を作成するとなりますと、それだけ費用が嵩みますが、
養育費がストップした後に裁判をすることを考えれば、作成の意味はございます。

離婚公正証書を作成したいので、手続きのサポートをして欲しい、
公正証書を作成したいけど、夫と一緒に公証役場に行くことができない、

そんなときには、公証証書作成専門の当事務所にお任せ下さい。
ご依頼を受けて、代理人として公証役場に出頭し、公正証書の作成代理を致します。

お気軽にお問い合わせください。084-963-2351受付時間 9:00-19:00 [ 土・日・祝日OK ]

お問い合わせお気軽にお問い合わせください。
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