妻から離婚を切り出された!

当相談室では、妻から離婚を切り出された場合の、
男性のための夫婦修復カウンセリングも専門的に承っています。

いくら妻との夫婦関係が悪くなっていても、
子供のことや経済的なことを考えたら離婚は言わないと思うのが普通です。

でも、仕事から帰宅したら、家に電気が点灯しておらず、
慌てて中を確認すると、家がもぬけの殻になっているのはよくある話です。

そうなって初めて、妻の意思の強さやわが身の至らなさを思い知らされ、
妻と話をしようと思って行く先を探すことになりますが、

連絡がまったく取れなくなったり、話を断固拒絶されるなど、
妻から理不尽な仕打ちを受けることはよくあります。

そうはいっても、夫婦なのだから少し冷却期間を置いて、
妻とじっくり話すことができれば、わかってくれるような気がしますが、

妻は離婚に向けて用意周到に準備を整えたあと、
恐怖を感じながら強い決意で離婚を切り出しているのが普通です。

「反省している」「離婚は子供のためにならない」
といくら妻に訴えても、もはやなすすべなしの状態で、

話せば話すほど毛嫌いされ、拒絶され、制御不能の状態、
何をしてもすべて無駄で、妻に対してもはや理屈は通じません。

とはいえ、妻の方も大きなリスクを背負っています。
離婚を決断したことによるストレスや将来の不安は半端ではございません。

それでも、夫に対して大きく失望し、大嫌いになり、
今の生活をずっと続けるよりはましだと思って人生最悪の決断をしています。

妻から離婚要求を受ければ、本当に理不尽を感じますが、
そこを責めてももはや何の意味もなく、最悪の結果に突き進むだけです。

諦めてしまえば楽になるでしょうが、後悔は避けられません。
自分のためにも最愛のお子様のためにも、簡単に諦めないでほしいと願って止みません。

当相談室には、12年に及ぶ離婚相談の実績があり、女性の心理を十分考察した、
当相談室ならではの、夫婦関係を修復するためのノウハウがございます。

妻から離婚を切り出されたけど、子供のためにもどうにかして妻との離婚を回避したい、
そんなときには、専門の当相談室までお気軽にご連絡を下さいませ。

妻から離婚調停の申立てを受けた!

妻から離婚要求を受けた場合に、それを拒否していると、
急に別居を始めて、離婚調停の申立てをしてくることがよくあります。

妻から離婚して欲しいと言われただけでもショックなのに、
子供を連れて家を出られたら、たまったものではございません。

さらに、まだ何もよく話し合っていないのに、話はできないと決めつけられて、
冷酷に離婚調停の申立てをされたら、精神的に参ってしまいます。

そして「妻から離婚調停の申立てを受けたら夫婦修復はほぼ不可能」
世間で、よくそのように言われることから、絶望的な気分になってきます。

でも、その話を真に受けて、諦めてしまったら本当に終わりますが、
諦めなければ、夫婦修復の可能性は残ります。

離婚公正証書の作成の一歩手前で夫婦修復になったり、
離婚調停の成立後に修復となったケースが当相談室にはございます。

離婚はお互いにギリギリの選択です。子供に対する大きな罪悪感もあります。
夫婦がどの段階にあっても、離婚が覆る可能性は十分あるのです。

父親のあなたが簡単に諦めたら、子供の人生はぐちゃぐちゃになるでしょう。
子供の悲しい事件が多発していますので、簡単に諦めないで欲しいと願って止みません。

とはいえ、妻に離婚の意思を強制的に変えさせることはできません。
ここは、自分自身が先に変わって、妻に明るい展望を見せなければなりません。

妻から離婚調停の申立てを受けても、諦める必要はありません。
離婚調停の対処の仕方や妻との夫婦修復について親身になってアドバイスを致します。

お気軽にお問い合わせください。084-963-2351受付時間 9:00-19:00 [ 土・日・祝日OK ]

お問い合わせお気軽にお問い合わせください。
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